今日はピット周りがガソリンのような?匂いでぷんぷんしていて
BMW X3を磨いている大石さんも
周りをくんくんしながら
「これどっから?」 と
さぁ、 ピットの上のチャレンジャーでもなさそうだし
とか言いながら
チャレンジャーの横の修理でお預かり中のコルベットを見に行くと
こんな感じで中身がこっぽり取り出されていて
あ、絶対この子だ ^^ と ^^
現在 山田さんが作業中です ^^
そしてこのコルベットの修理パーツを本国へオーダーする為、
車体に刻印してあるシリアル番号を山田さんに確認しに行ったところ
山「読み上げんでー」
私『はいー どうぞー^^』
山「090・・」
私『いや、電話番号ではなくて ´ω`』
山「意外と気付くんはやいやん。」
とか言われるという。何年経ってもおちょくられてばかり。
その後きちんとシリアル教えてもらい、パーツ注文完了しましたので
修理完了まで暫くお待ち下さいませ ^^!
齊藤




